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マラソン計測システム
「BOOSTタイム」

「BOOSTタイム」は駅伝、マラソン、リレーマラソン、自転車、トライアスロンなどのタイム計測に対応しております。特に、駅伝・リレーマラソンといったチームスポーツは、LINEやSNSを連動させた独自の速報サイトを開発しております。タイム計測をするだけでなく、皆様が楽しめる為のシステムを構築しています。

LINE・SNSを連動させた最新の速報サイト

●速報サイトでリアルタイム確認

「BOOSTタイム」の速報サイトは、周回タイム、周回順位、フィニッシュタイムをリアルタイムでスマホ、タブレッドで確認できます。

●簡単チーム登録で盛り上がる

駅伝、リレーマラソンでは、ゼッケンナンバーを入力するだけの「簡単チーム登録」を行うことで、1タップだけで、その時点のタイムや周回数、前に走ってチームとのタイム差なども確認できます。

●WEB完走証で満足度アップ

速報サイトからWEB完走証もダウンロードでき、SNSとの連動によって、簡単にシェアすることもできます!

企画会社が作った計測システム

●20年のノウハウを結集

弊社は20年以上スポーツイベントの企画・運営を行なってきました。多くのランイベントの立ち上げ、実施を行なって来た経験・ノウハウからタイム計測システムを構築していますので、事務局の負担を大きく軽減することはもちろんの事、大会当日をどう盛り上げるかまでを考えたタイム計測システムになっています。これまで何百という大会に接してきた私は、私の思う適正価格と多くの大会が採用されている計時費用に大きな差がある事を知りました。

適正価格を提示

●低価格を実現

これまで多くの大会をプロデュースしてきましたが、マラソン計測システム費用の高さに驚きました。「BOOST タイム」は弊社の考える必要最低限のサービスをご提案させていただき、低価格を実現します。現在、多くの大会では無駄なサービスが計測費用を高騰させていると考えています。たとえば、紙での完走証はその例です。弊社では、速報サイトからダウンロードできるWEB完走証を基本としています。一概に紙の完走証が無駄だとは思いませんが、この完走証を発行するのにどれだけのコストがかかっているかを考えると、その費用対効果に疑問があります。お見積り提出の際は、こういった内容を一つ一つお客様と相談し、適正価格にてサービスを提供させていただきます。
  • 紙の完走証の発行も実施可能です

料金イメージ

基本料
250,000円
人件費
50,000円
計測費

マラソン大会

参加者数 x 300円

駅伝・リレーマラソン

参加者数 x 900円
  • 駅伝・リレーマラソンの計測は個人とチームの計測を行います

料金例

駅伝大会
100チーム参加の場合

39万円

基本料

25万円

人件費

5万円

計測費

9万円
  • 計測費の内訳は 100チームX900円=9万円 です
マラソン大会
200名参加の場合

36万円

基本料

25万円

人件費

5万円

計測費

6万円
  • 計測費の内訳は 200名X300円=6万円 です
  • 実施地域などにより別途費用が発生する場合がございます。
  • 上記の金額は各参加者が、LINE「BOOST タイム」にお友達登録して速報サイトをご利用いただいた場合の費用になります。
計測業務の
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ICタグ

BOOSTタイムではタイム計測時にICタグ(アクティブタグ)を使用します。

サイズ
高さ43mm 幅28mm 厚さ6mm 重量約7g
特 徴
日本陸上競技連盟に認可されているシステムです。
タスキによる駅伝計測を始め、どの様なレースシーンにも対応。雨天時はもちろん、スイム競技にも対応可能。240件同時受信OKですので、数万人が参加するレースのネット計測にも対応します。
取付位置

マラソン

ナンバ-カード装着により、トルソー(胴体)部での計測が可能になりました。
  • 日本陸上競技連盟認可の計測タグです

自転車(ロード、MTB)

フロントフォーク、及びナンバーカードに装着、両方に対応しております。

トライアスロン

足首、手首にバンドを巻いて装着します。

オープンウォータースイミング

トライアスロン同様、足首、手首にバンドを巻いて装着します。

ご依頼・お問い合せ

ご依頼、お問い合せは下のボタンよりお願いいたします。ご相談だけでも承ります。お気軽にお問い合せください。

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