株式会社ブーストのブログ

【学生インターン募集中】大人気のスポーツイベントのインターンです!現場でスポーツイベントを体験しよう!

こんにちは!ブースト代表の松尾です。

学生インターン募集中です!インターンを通じて、スポーツ業界に興味がある学生に、スポーツ業界の事を少しでも知っていただければと、学生インターンを募集しています!これまでに1,000名以上の学生が参加してくれました!ご応募お待ちしております!

【募集中のイベント】

2026/1/24(土)
多摩川ハーフマラソン
URL:https://boost-inc.jp/tama_half/
会場:諏訪いこいの広場(神奈川)
時間(予定):7時-16時

2026/2/7(土)
国立競技場リレーマラソン
URL:https://boost-inc.jp/anshin_kokuritsu/
会場:MUFGスタジアム(国立競技場)
時間(予定):8時-21時

2026/2/8(日)
すみだランフェスタ
URL:https://www.boost-inc.jp/sumidarunfes/
会場:フクシ・エンタープライズ墨田フィールド
時間(予定):7時-17時

2026/2/13(金)
アイドル運動会
会場:駒沢体育館メインアリーナ
時間(予定):9時-21時

2026/2/24(土)
荒川ハーフマラソン
URL:https://boost-inc.jp/arakawa_half/
会場:堀切菖蒲園(東京)
時間(予定):7時-16時

2026/3/15(日)
多摩川ハーフマラソン
URL:https://boost-inc.jp/tama_half/
会場:諏訪いこいの広場(神奈川)
時間(予定):7時-16時


【応募方法】
下記の公式LINEよりご応募ください。
※友だち登録後に応募フォームが届きます。
応募はこちら

◉株式会社ブースト/学生インターン◉

BOOSTインターンシップは弊社の主催するイベントの通じて、スポーツ業界やイベント業界、ベンチャービジネスが学べる、1日から参加可能なインターンシッププログラムです。

インターンシップ参加者には、イベント現場の体験はもちろん、イベント企画へのチャレンジ、将来の夢や就職活動に関するサポートなどを提供します。

・スポーツ業界
・イベント業界
・アスリートマネジメント
・イベント企画、制作
など応募者の知りたいことをヒアリングした上で、レクチャーさせていただきます。

【募集背景】
より良いスポーツイベントを世の中にたくさん生み出すには、やる気のある学生さんがその業界の事をしっかりと理解した上で、就職してくれる事が重要だと考えています。将来スポーツ関連の仕事に就きたい学生さんに、スポーツイベントに関して理解していただくと共に、実際にスポーツイベントを作るところから体験していただく事により、それを実現したく、インターンという形で募集をさせていただいております。

【応募対象者】
・スポーツ業界に興味がある方。
・イベント業界に興味がある方。
・アスリートマネジメントに興味がある方。
・ベンチャービジネスに興味がある方。
・就職活動に悩んでいる方。 など

【特典】
弊社が主催する全てのスポーツイベントに無料でご招待します。
※一部対象外のイベントもございます。

【勤務地】
株式会社ブースト
〒158-0097 東京都世田谷区用賀2-39-17用賀駅ビル3F
最寄り駅:田園都市線 用賀駅 徒歩1分

【応募方法】
下記の公式LINEよりご応募ください。
※友だち登録後に応募フォームが届きます。
応募はこちら

「BOOSTランナーサポーターズ」募集中!

こんにちは、BOOSTランニングです。

私たちは毎月、河川敷やスタジアムでマラソン大会を開催しています。
その中で、「走るだけでなく運営にも関わってみたい」という声をいただくことが増えてきました。

そこで今回、ランナーの皆さまと一緒に大会を支える新しい仕組みとして、
「BOOSTランナーサポーターズ」 を立ち上げる事としました。

🌟 BOOSTランナーサポーターズとは?

「普段はランナーとして参加しているけれど、裏側にも興味がある」
「大会づくりに関わってみたい」
「ランナー仲間をもっと増やしたい」

そんな想いを持つ方に向けた、BOOST独自のサポートチームです。

🎁 特典

BOOSTサポーターズに参加いただいた方へ、特典もご用意しました。
1大会サポートにつき、BOOST主催の大会で使える『参加費50%オフチケット』をお渡しします。
*多摩川、荒川等の河川敷での大会のみに使用可能
*モシコムでのエントリーに限り使用可能

「走る楽しさ」と「支える楽しさ」の両方をBOOSTで体験していただけると幸いです。

💡主なサポート内容

難しい作業はありません。
初めての方でも安心して参加いただける内容です。
• 受付
• コース誘導
• 給水サポート
• 会場の設営・撤収 など

各ポジションには、ディレクターがいますので、その指示に従っていただければ問題ございません。
大会を一緒につくる仲間として、楽しんでいただければと思います。

🌱サポーターとして参加するメリット

✔️ 大会の裏側を体験できる

ランナーとして走っている時には見えない運営の流れや、会場の空気を感じられます。

✔️ ランナー同士のつながりが生まれる

ランニングが好きな方ばかりなので、自然と会話が生まれます。
次の大会で再会したり、一緒に走る仲間ができることも珍しくありません。

✔️ 学生ボランティアとの交流で現場が明るい

BOOSTの大会には、多くの学生がボランティアとして参加しています。
現場は活気があり、一緒に活動するととても楽しい雰囲気です。

✔️ イベント運営の経験になる

スポーツイベントの運営は、普段なかなか触れることができない貴重な機会です。
「いつかイベントに関わってみたい」という方には特におすすめです。

✔️ そして…次の大会が半額で参加できる

サポーターの皆さまへの感謝を込めた特典です。みなさまのランニングライフを、より充実したものに出来ると幸いです。

🗓️ 参加方法

とてもシンプルです。

  1. 参加したい大会を選ぶ
  2. 募集フォームから申し込み
  3. 当日、現地でサポート
  4. 活動終了後、50%オフチケットをお渡しします

応募フォーム
https://pro.form-mailer.jp/fms/b08e4d3a343346

初めての方でもサポートスタッフが丁寧にご案内するので、ご安心ください。

「注意事項」
・昼食をご用意します。
・バイト代、交通費等の支給はございません。

最後に

BOOSTの大会は、ランナーだけでなく、大会を支えてくださる皆さまによって成り立っています。
そしてこれからは、ランナーの皆さん自身も “支える側” として関わっていただき、
より温かい大会づくりを一緒に進めていければと考えています。

「走ることが好き」「大会が好き」「誰かを応援するのが好き」
そんな皆さまの参加を心よりお待ちしています!

BOOSTが大切にしている事

【最新版】スポーツイベント運営会社10選|企画から運営まで安心のパートナー

スポーツイベントは「人と人をつなぐ特別な場」です。ランニング大会、フットサル、バスケットボール、企業運動会など、規模や目的に応じて様々なイベントが開催されています。
ただし、企画から当日の運営までを自社だけで担うのは大変です。会場手配、スタッフ配置、進行管理、演出やPR……細かな準備には専門的な知識と経験が欠かせません。

そこで頼りになるのが、スポーツイベントの運営を専門に行う会社です。この記事では、豊富な実績を持つおすすめの運営会社10社をご紹介します。目的や規模に合わせて、最適なパートナーを見つけてください。


1. ミズノスポーツサービス

大手スポーツメーカー・ミズノの関連会社。全国のスポーツ施設の運営を行いながら、マラソンやジュニア大会など様々なイベントを手がけています。競技運営に加えて、スポーツ施設のノウハウを活かした安全管理や指導者ネットワークの活用が可能です。


2. 株式会社スポーツワン

フットサルやマラソン大会など、個人参加型のスポーツイベントを長年展開してきた企業。毎週のようにイベントを開催しており、20年以上にわたる運営実績があります。初めてスポーツイベントに参加する人でも楽しめる雰囲気づくりに定評があります。


3. 株式会社ルーツ・スポーツ・ジャパン

自転車イベントを中心に、「ツール・ド・ニッポン」や「バイクロア」など独自の大会を展開。行政や地域団体と連携し、地域活性化と結びつけたイベント運営に強みがあります。自転車以外にもランやアウトドアイベントに幅広く対応可能です。


4. 株式会社セレスポ

スポーツイベントや式典、文化イベントなど大規模イベントを数多くサポートしてきた総合イベント会社。演出力やステージ設営のノウハウが豊富で、特に「盛り上がり」を演出したいイベントに適しています。スポンサー協賛やPR面の提案も可能です。


5. 株式会社ドゥ・クリエーション

展示会やスポーツイベントなど幅広く運営を手がける総合イベント会社。スタッフ手配や会場設営、進行管理を含めたトータル対応が可能です。柔軟なサポート体制で、大規模から小規模まで安心して任せられる点が特徴です。


6. 株式会社ブースト

公式サイトはこちら

ランニング大会やリレーマラソン、フットサル、バスケットボール、さらに企業向けの社内運動会まで、参加型スポーツイベントを幅広く手がける会社です。

代表的な取り組みに「BOOSTランニングフェスタ」や「BOOSTペーサーズ」があり、初心者から上級者まで楽しめる大会づくりで知られています。
また、企業向けには「BOOST運動会」を展開し、チームビルディングやコミュニケーション活性化の場として利用されています。

「参加者も運営側も楽しめるイベントづくり」をモットーに、企画から当日の運営、ゲストキャスティングまでワンストップで任せられるのが強みです。


7. 博報堂DYスポーツマーケティング

広告代理店グループならではの強みを活かし、スポンサーセールスやマーケティングを含めたスポーツイベント運営を実現。プロスポーツや大規模な大会に強く、企業のブランディングと結びつけた施策も得意です。


8. 株式会社日刊スポーツ新聞社

新聞社ならではの発信力を持ち、多くのスポーツ大会の企画・運営をサポート。特にマラソン大会や駅伝、地域スポーツイベントに携わる実績が豊富で、集客や広報面でも強みを発揮します。


9. 株式会社運動会屋

「企業運動会の専門会社」として知られる存在。社内コミュニケーションの活性化を目的とした運動会イベントを多数実施しています。道具手配から企画、当日の進行まで一括で依頼できるため、初めての企業にも安心です。


10. 株式会社電通ライブ

大手広告代理店グループの一角として、東京マラソンなどの大規模イベントを担当。スポンサー協賛、演出、集客を含めたトータルプロデュースが可能で、国際規模のイベントにも対応できる体制を持っています。


まとめ:目的に合った運営会社を選ぼう

スポーツイベント運営会社といっても、得意分野や強みはさまざまです。

  • 大規模な国際イベントやスポンサー協賛を含めたいなら → 電通ライブ、博報堂DY
  • 地域密着型や自転車イベントなら → ルーツ・スポーツ・ジャパン
  • 社内運動会を中心にしたいなら → 運動会屋
  • ランニングや参加型イベントを幅広く任せたいなら → 株式会社ブースト

イベントを成功させるためには、まず目的や規模を明確にし、その分野に強い会社を選ぶことが大切です。プロの力を借りることで、参加者にとっても運営側にとっても「記憶に残るイベント」を実現できるでしょう。

社内運動会を成功させる5つの秘訣!幹事がやるべきことリスト

「社内イベント、なんか盛り上がるやつないかな…」

そんなときに候補に挙がるのが、社内運動会。

チーム対抗でワイワイ盛り上がれるし、普段は関わりのない社員同士が自然と打ち解けられるのが魅力。

でも実際にやるとなると、幹事にはけっこうなプレッシャーが…!

そこで今回は、「失敗しない社内運動会」のために幹事がやるべきことを5つにまとめました!

1. コンセプトを最初に固める

いきなり種目を考える前に、まずは**「どんな運動会にしたいか」**を決めるのが大事。

  • 若手向け?家族参加OK?
  • 真剣勝負?ワチャワチャ系?
  • 表彰や景品はあり?なし?

ここがブレると、準備の方向性もグダグダに。

コンセプトが決まれば、種目も演出も自然と決まってくる!

2. チーム分けは“交流”を意識して

同じ部署・仲良しグループで固めちゃうと、せっかくの交流の機会がもったいない。

バラバラの部署や年齢が混ざるチーム構成がベスト!

名前をおもしろチーム名にするのも盛り上がるよ。

(例:カロリー神拳、筋肉痛予備軍、チーム無酸素運動…など)

3. 運動が苦手でも楽しめる種目を選ぶ

ガチ競技だけだと、どうしても参加しにくい人が出てくる。

バランスを取るために、“運動神経関係なし”な種目も入れよう。

  • 借り物競走(社長の名刺とかw)
  • 早着替えリレー
  • 社史クイズリレー など

みんなが活躍できる仕掛けを作ると、満足度アップ!

4. 会場と機材は「プロに頼る」のが正解

ぶっちゃけ、ここを幹事だけでやろうとするとめっちゃ大変。

特に100人以上の規模になると、

  • 会場の手配
  • 音響マイク
  • 競技備品(コーンやバトン、テントなど)

…ぜんぶ揃えるのは正直ムリゲー。

運動会のプロに一部任せるだけでも、マジでラクになる。

5. スタッフ配置と進行のシミュレーションは入念に

本番直前になって「受付どうする?」「審判足りない!」ってなるパターン、ありがち。

全体進行のタイムラインと、それに合わせたスタッフの配置表は必須。

社内から数人補助出してもらう形にすれば、コストも抑えられるし◎

まとめ:ちゃんと準備すれば、ちゃんと盛り上がる

社内運動会は、準備の時点で勝負が決まる!

幹事がしっかり仕込めば、当日の盛り上がりは間違いなし。

…でも、**「忙しくてそこまで手が回らん」**って人も多いよね?

そんなときは、BOOST運動会みたいな専門サービスを上手く使ってみてほしい。

👉 BOOST運動会の詳細はこちら

企画から運営まで一括サポートしてくれるし、

「社内の工数を減らしつつ、クオリティは落としたくない」って人にピッタリ。

スポーツ × AI の最前線!スポーツイベントの現場はこう変わる!?

最近、スポーツの世界でAI(人工知能)の活用がどんどん進んでいます。
トップアスリートの分析やトレーニングはもちろんのこと、私たちが企画・運営しているような市民参加型のスポーツイベントでも、AIの力が少しずつ導入され始めています。

「スポーツ × AI」と聞くと、最先端のテクノロジーの話に感じられるかもしれませんが、実はもうすでにイベント現場のリアルな課題を解決し始めているんです。
今回は、スポーツイベントの現場でどんな風にAIが活躍しているのかを、運営のプロ目線でご紹介します。


■ 準備と運営に変化をもたらすAIの力

スポーツイベントの裏側では、たくさんのタスクが発生します。
参加者情報の管理、チーム分け、受付体制の構築、タイムスケジュールの作成、備品の手配、進行台本づくりなど、そのすべてを人力で回すのはなかなか大変です。

そんな中、AIが一部の業務を自動化・効率化してくれるようになってきました。

たとえば:

  • 参加者データをもとにしたチーム分けの自動化
    → 性別・年齢・所属などをもとに、AIがバランスの良い組み合わせを提案してくれます。
  • 当日のタイムスケジュール自動生成
    → 各競技の所要時間や会場の広さ、進行上の制約を考慮して、AIが最適なスケジュールを組んでくれます。
  • ご案内文の作成
    → イベントHPをAIにみてもらえれば、ご案内分提案してくれます。

今まで「経験と勘」で行ってきた部分を、AIがデータベースとロジックに基づいてサポートしてくれる。
イベント運営の在り方そのものが変わりつつあると感じています。


■ 映像や記録の分野にもAIが活躍

最近では、映像関連のAI活用も注目されています。BOOSTではまだまだ活用できていませんが下記のような事がはじまっているようです。

たとえばランニングのイベントだと:

  • ゴール映像からハイライトシーンを自動で抽出
  • 転倒やトラブルを映像からAIが検知→現場スタッフへ通知
  • 映像と計測データを連携させた、より正確なタイム計測の実現(BOOSTタイムでの導入も視野に!)

これらは「ハイテクで面白そう」というだけでなく、安全対策や公平な判定にも大きな価値をもたらします。
映像とAIが組み合わさることで、現場の精度と安心感がグッと高まるのです。


■ AIと人、それぞれの強みを活かす時代へ

ただし、私たちが大切にしているのは「人にしかできないこと」です。

スポーツイベントの本質は、タイムや順位だけではありません。
「楽しかった!」「会社の仲間と一体感を味わえた!」というような感情の共有や記憶の演出こそが、大切な価値です。

AIはあくまでも、効率化と安全性を担うパートナー
応援の声や、笑い声、喜びや悔しさといった感情の演出は人の手でしかできません。

だからこそ、BOOSTは「AI × ヒューマンタッチ」を大切にしています。
AIが業務をサポートしてくれるからこそ、私たちはより**“人を感動させる演出”**に集中することができるのです。


■ まとめ:AIがいるから、もっと熱くなれる

AIは、スポーツイベントの効率化・安心・質の向上にとって、これからますます欠かせない存在になっていくと思います。
ですが、AIはあくまで手段であり、**参加者の心を動かすのは、最終的には「人」**です。

BOOSTでは、テクノロジーの力と人の力をかけ合わせ、
誰もが主役になれるスポーツイベントを、これからも全力で作り続けていきます。

AIがいるからこそ、もっと熱く、もっと楽しく。
そんな未来を、イメージしています!


▶ BOOSTのスポーツイベントはこちら!

AI活用しながら、感動の場を届けるBOOSTイベントはこちら👇
👉 BOOST運動会 特設ページ
👉 BOOSTランニング 大会一覧